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和歌山県北山村の日焼けサロンの情報が登録されていません。

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和歌山県北山村から、今年産の「じゃばら」と「大人の焼酎セット」がやってきた! ? 和歌山県北山村は、9月に「じゃばら」と出会いにいった場所だ。 エントリを掲載して以来、「実は私、じゃばらマニアなんですよー」とか「北山村にはよくラフティングしにいってました!」という人と会うことが結構多くて、なんだよ北山村はメジャーなんじゃないか、と再認識していたところだ。 ? 北山村にしか在来していなかったといわれている柑橘・じゃばら。このじゃばらの果汁は実に強い香りとクセがあり、それがまた際だった美味しさに繋がっている。例えば、焼酎をじゃばら果汁で割ると、実に最高にすっきり呑むことができる、まさに大人のカクテルに変身するのだ。 「実は、このじゃばら果汁と焼酎のセット商品を作ろうと考えています。」 と村長さんが言っておられたのだが、それができてきた。 20年貯蔵の米焼酎と、じゃばら果汁。なかなか素晴らしいセットである。まだ、呑んでいない。ていうかもったいなくて呑めない。 それにしてもデザインが秀逸。 左真ん中に、「邪払」と書いてあるが、これは「邪を払う」という意味を込めたものだ。日本では古来、檜(ひのき)の香りが邪を払うとか、様々な香りに邪を払う力を感
いやー とうとう買っちゃったぜ 4×5の大判カメラ! ? ちまたではニコンのD3Xが90万円!とかキヤノンのEOS5Dmark?に黒点が出る!?とか騒がれているが、、、実は僕のカメラでの新しい、そしておそらく最大のチャレンジは、デジタルではないのであった。 大判カメラ。 フィルム面の大きさがすでに通常のL判プリントサイズくらいになる、どでかい撮像面を持ったカメラだ。よく写真館とか、修学旅行の記念写真とかで黒い幕をかぶったカメラマンのおじさんが「はい、うごかないでね、バシャッ」とやる、あれだ。なんで、手でもってぱしゃっと撮影するカメラじゃないんだろう、だいたいあの時代錯誤的な蛇腹はなんなのだろうか、と思っていたのだが、、、 大判カメラが、いわゆる普通の一眼レフカメラ(35mmという)と違うのは、先述したとおり撮像面、フィルム面がでかいこと。だから、でっかいサイズに引き伸ばしても精細感が損なわれない。だからプロの写真の世界では、まだまだ大判は活躍している。 とはいっても、撮影するのが35mmカメラにくらべ超・面倒なので、大判カメラの出番はどんどん減っているという。ちなみに大判にも8×10というどでかいのがあるが、こいつは本当にも
和歌山県の北山村にて、必殺の希少柑橘「じゃばら」に舌鼓を打ちつつ、地域・地方・山村の将来に思いをはせた一日! その2 和歌山県北山村のオリジナル柑橘である「じゃばら」。先週書いた前編のあと、いろんな人から「アレってどういう味なの?」という反応をいただいた。(一名、オリンパスのレンズ買ったという人も(笑)) 僕を北山村にいざなった農工大の福井先生いわく、「じゃばらはオトナの柑橘」である。果汁やポン酢をいろんなものにかけて楽しむと、口に入れた一発目に本当に個性の強い、苦み走った香りがブアッと拡がる。酸味のキレは以上によく、口の中には香りの余韻が残っていく。まさにオトナの味である。 北山村では、このじゃばらが広まってから地元の人たちの日常的な料理に、普通に使うようになっている。例えば和歌山県の山村ではサンマ寿司という姿寿司がよく食べられるが、北山村ではサンマを酢で〆る際にこのじゃばらの果汁を使う。柑橘果汁を寿司につかうのは、徳島のスダチや大分のカボスなど、どこでもみられることだ。北山村の周辺でもユズが獲れるので、ユズ酢で〆るというのが普通らしいが、北山村の人たちに言わせると、「じゃばらを使うとサンマがギュッと締まり過ぎないから、旨い」という。 ちなみに、和歌山で寿司といえば、鯖をご飯と一緒
これはいいと思う、小さな村の大きなサイト 親愛なる読者の皆様、今回は気になった記事をお届けします。 議題は、小さな村の大きなサイト 全国唯一の飛び地の村として知られる、和歌山県北山村が運営しているインター ネット上のサービスが話題になっている。 既に静岡県をはじめ、鹿児島の商店街や愛媛のスポーツ団体などが利用。人口約520人の山あいの村が、遠く離れた約380万人の県のサイトを支えるという、電子世界ならではの連携が進んでいる。 北山村は昨年、会員になれば誰でもブログ(日記風サイト)を持てるブログポータルサイトの運営を開始。「村ぶろ」と名付けたこのサイトの会員である“仮想村人”は7000人以上に達し、ネット上の交流が盛んだ。 さらにこのほど、ほかの自治体や商店街の委託を受け「村ぶろ」同様のブログポータルサイトをつくるサービスを始めた。 これに乗ったのが静岡県。ことし3月、「ゆとりすと静岡」と名付けたサイトを開設。サイト作製と保守管理は北山村が請け負い、維持費用は静岡県が負担する。主に団塊世代の会員が、静岡への定住や交流について情報交換しているといい、静岡県自治行政室の横山雅機さ
じゃばら飲んでたもれ♪ 以前ひよこさんのお料理の記事で始めて聞いた言葉 じゃばら 邪気を払う(祓う)から付けられた名前なんですね♪ 産地の和歌山県北山村は奈良県と三重県に接し 和歌山県に接しない全国唯一の飛び地の村。 人口は580人だそうです。 北山村では昔から縁起のよい柑橘として お正月・お祝い事などで使用されるとか? (製造者;北山村販売センター村長) (上の説明は箱にそう書いてありました。) 今日はお家でランチのときいただきました♪ 今日のひとりランチは マフィンにトマト・レタス&ハムをはさんで。 じゃばらには 密かにウォッカも入れちゃって? ランチビールもランチワインもあるんだから ランチカクテルもあっていいでしょぉ〜♪ 今日午後の作業はますます快調ですよ? ひよこさんありがとう? みなさんも飲んでたもれ♪ 今日の作業のお供は昨日録画していたサザ
列車移動(その4) RADIX社で、分解すると、60cm以下になるという素晴らしいアンテナが発売されましたので 即購入しました。 RD−S106というもので、3R5〜50までOKのものです。 カメラ用の三脚にもセット可能です。 一応、V型ダイポールですが、それぞれの先端の2本ずつ短いエレメントを取り付けますので Vの先端がT字型なんです。 どうにも不思議な形状ですが、まあ、なかなかの性能です。 写真は、「飛び地」のメッカ→和歌山県北山村の道の駅「おくとろ」での運用 もう1枚は、鹿児島市の「飛び地」である桜島での運用風景です。
[ネット][メディア]インターネットは街づくりの場面でどう活用できるのか ■[ネット][メディア]インターネットは街づくりの場面でどう活用できるのか 東洋大学の「経済学研究科公民連携専攻」で一コマお話をする機会がありました。「官」と「民」の協働という新しい枠組みを学ぶ夜間・週末の大学院で、受講生は普段から街づくりに携わっているデベロッパーや行政の担当者ということもあり、具体的なケースをベースにインターネットの登場によるメディアの変化とその可能性についてお話しました。 村ぶろを運営している和歌山県北山村、「ボクナリ」で取材した答志島の旅館(参考「ネットを生かせ、離島の旅館ビジネス」)、2ちゃんねる発のバスツアーなどで注目されている北海道の沿岸バス(近くボクナリで記事として紹介します)などの取り組みを紹介、その共通項として地方発であること、従来のマスマーケティングから「個」客マーケティングにシフトしていることなどを指摘しました。 続きを読む
[お知らせ]チームラボ猪子さん+北山村池上さんの講演 ■[お知らせ]チームラボ猪子さん+北山村池上さんの講演 ギリギリの告知になってしまいましたが、あのチームラボの猪子さんと「村ぶろ」というユニークなブログポータルを運営している和歌山県北山村の池上さんらの講演が、明日6月3日(火)午後1時から東京大学で開かれます。 前回は私も講演した同時多発変化連絡会議の第2回「日本にビルゲイツはいらない-スモールビジネスと社会起業の最新情報-」で、ワークショップ運営には大手町ビジネスイノベーションインスティテュート(OBII)が協力します。 シンポの内容は以下の通りです。 続きを読む
じゃばら開花 みなさんは、《じゃばら》ってご存知でしたか? 《じゃばら》はユズやダイダイ、スダチなどと同じ柑橘系の果実。 和歌山県北山村に昔から自生していた自然雑種で、よそにはない独自の品種です。 ユズよりも果汁が豊富で、糖度と酸度のバランスのとれた、まろやかな風味が特徴。 その特性を活かして、ジュースやぽん酢などさまざまな加工品が作られているのだとか・・・。 実は、わたくし今日初めて知りました・・・(^^;) その《じゃばら》が村の園地で白く可憐な花を咲かせ、甘酸っぱい初夏の香りを漂わせているそうです。 村によると・・・ゴールデンウイークが明けた頃から咲き始め、今が五分咲き程度。 あと1週間ほどで、満開を迎えるのではないか・・・とのことです。 《じゃばら》という名は、「邪(気)をはらう」からきているそうです。 世界に類のない日本独自の果実の名前をこの歳になって 知るなんて、ちょっと恥ずかしいお話ですね・・・。 北山村公式HP じゃばら村直販サイト *:・°☆:*:・°★:*:・°☆:*:・°★:*:・
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