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秋田県湯沢市の日焼けサロンの情報が登録されていません。

釣りっこをしました。 みなさん、こんばんわ。ブルボンのルマンドを開発した人は…チョー天才です!(←大好きなんです!) 雨ですが、各地で甚大な被害が出ているようです…。 東海方面の皆さん、かなり大変なご様子…。 くれぐれもお気を付けてお過ごしになってください。 東北もそれなりの雨が降り続いています。 シーズン終盤ですが、この先…大丈夫だろうか…。 今日は岩手県から秋田入りしたんですが、 岩手、宮城県側の河川がもう…濁り&大増水でして…。 これじゃ秋田も同じだろうなぁ…と思いながら、'''秋田県湯沢市の雄物川支流役内川水系'''をチョイ見。 国道から覗くと…濁りは無いし、増水もしていない〜@@! …ということでチョイ釣りです…。 役内川水系、地味に今期3回目ですが、あんまり良い条件に当たってません…。 今回
山形県米沢市「四季旬菜 みや」 2008-No.085【No.646】 夜の米沢の2軒目は事前にチェックしておいた和食の店「四季旬菜 みや」に行ってみた。 基本的にはメニューはお任せとの事だが、焼肉と日本酒でお腹は減ってないので、軽い肴をお任せでお願いする。酒は結構、酔いは回っているが、勢いで「米・粕取焼酎「華吟河」(秋田県醗酵@秋田県湯沢市)」を飲み切ってしまう事にする。 店主は地元でも中々、名の通った料理人のようで、ナスの煮物、茸の和風ジュレ、お造りの3品のどれも和食の技と味が光る。女将さんも明るく感じが良い。 ここで店内で見つけた新聞記事で「緑提灯の発祥の地は小樽」という友人の指摘に思わす???。この「緑提灯」というのは店主の自己申告だが、カロリーベースで日本産食材の使用量が50%を超えるお店が緑色の提灯を掲げ、安心、安全を願うお客様の為の店選びの一つの指標として役立つ事を願い始めたシステムだという。そして、この「緑提灯の店」の第一号が北海道小樽の店だという。「自分は小樽出身で、市内の飲食店もそこそこ詳しいと自負しているが、そのような提灯は見た事がない」と正直に言うと、店主も女将も少し驚
誰も知らない秋田県の日 渡部亮次郎 秋田県の日とは8月29日。初めて秋田県の名称が使われた日が太陽暦で1871年のこの日となるところから1965(昭和40)年に制定された(加藤迪男編「366日の話題事典」東京堂出版 1999年12月10日再版)。 8月29日が秋田県の日!?。秋田では誰も知らない。折角制定したのに秋田県庁のホームページにも記述を捜せない。制定してみたところで何にもならないことに拘ること、役人は度し難い。 8月29日はむしろ「8」と「29」と「焼き」「肉」の語呂合わせから焼肉店の提唱した「焼肉の日」と言った方が支持者は多いだろう。 また文化財保護法が1950(昭和25)年のこの日に制定されて翌年からこの日を記念して文化財保護を呼びかける日として制定されたから関係者には定着しているかも知れない。 女性は色白で美人が多く秋田美人として有名である。とはいえ2007年現在少子高齢化による人口減が全都道府県中、最も進んでいる。 人口減とは男女共だから美人の再生産が容易でなくなる事だ。秋田美人(あきたびじん)とは、秋田県出身の美女を指す。京美人、博多美人と並び、日本三大美人といわれる。
気ままに寄り道バイク旅〜みちのく〜のルート NHKBS2で放送された「気ままに寄り道バイク旅〜夏のみちのく縦横無尽〜」で通ったルート(一部は推測です)。 再放送はNHK総合テレビ 9月4日午前1時35分から(3日深夜)。 ●1日目 山形県鶴岡市羽黒町 大鳥居 詳しい地図で見る 月山高原展望台 寒河江川にかかる橋から月山を望む 詳しい地図で見る 国道458号線 十部一峠(国道では珍しい未舗装区間がある) 詳しい地図で見る 道の駅おがち(国道13号線) 県道310号秋の宮小安温泉線(あきのみやおやすおんせん) 清水さん「いい道やねぇ、最高やねぇ」 秋田県湯沢市 川原毛地獄 泥湯温泉 奥山旅館 詳しい地図で見る ●2日目 秋田県道51号湯沢栗駒公園線 秋田県仙北市 田沢湖 八幡平(国道341号線) 樹海ライン 詳しい地図で見る 清水さん「バイク乗りのことを考えているやさしいカーブやね」 国井さん「すごく曲がりやすいですね」 十和田湖発荷峠(はっかとうげ) ●3日目 おらほの館(北能
寛文五年堂(銀座) 二種三味うどん 水曜日のランチは「寛文五年堂 東京銀座店」にお伺いしました。 銀座7丁目と8丁目の間を通る花椿通りを中央通りから入り、七丁目側の二本目の角を曲がった西五番街通り沿いの稲庭うどんのお店で、秋田県湯沢市稲庭で製造している饂飩屋さんの直営店です。 店内は72席と結構な広さで、今日初めて1F以外に地下にも席があることを知りました。 ランチメニューは定食系のものとうどん単品系があり、1,050円〜2,000円前後まで幅広いラインナップとなっています(メニュー画像はクリックで拡大します)。 今日は「二種三味うどん(1,500円)」をいただきました。三年ぶり二度目の訪問ですが、一番最初に来た時も今日と同じものだったので、ほかのものを食べたことはありません。 うどん以外に枝豆ご飯や煮物などが付いているのも嬉しいですね。ご飯・煮物も美味しいですが、注目はお新香の"いぶりがっこ"でしょうか。"いぶりがっこ"は大根を燻製にして米糠に漬け込んだもので、燻した香りと米糠の風味が良く、美味しいものでした。薬味としては山葵・生姜が用意されていました。 それ
長寿軒@湯沢 / なるほど、長生きは長生きでも、そっちの意味で長生きなのか! おつかれ麺です。オゴポコです。 メニューは「ラーメン 500円」と「ラーメン大盛 650円」のみ。 客層は老いも若きも男も女もと幅広い。 店員さんは女性のみ。 店名は縁起のよい「長寿軒」。 とりあえず「湯沢市に長寿軒という人気店がある」という情報だけで、内容を確認せずに訪麺したオゴポコ。 「ラーメン」を注文した後、上記の情報から何となく出てくるラーメンの姿をイメージしていましたが・・・ いや、こんなに驚けるなんて、情報仕入れてなくてよかった! 丼を見た瞬間「ラーメン食べすぎで目がおかしくなったか?」と疑うほど、想像と異なるルックス。 なみなみと注がれたスープは豚骨ベース。そして、異常な厚みを誇る油層。 よって、丼は熱を保ち、かなりの高熱になっております。ん?そういえば、 フロアの店員さん、これをお盆を使わず素手で運んできてたな! さすが40年以上続くという老舗。これも「受け継がれる技」ということか? 「ラーメン」の方は、コリコリしてぷつりと切れる麺に、よく油が絡んできます。 一応、好きか嫌いかで言えば好きな方のラーメンですが、冬ならまだしも夏の最中にメニューが これ
秋田湯沢市の夏! 秋田湯沢市の夏! 大好き!秋田湯沢 秋田湯沢市を旅するごとに、秘境的風景や綺麗な日本の里山的風景に出会います。 雨の小安温泉郷 先だっての地震で風評被害を受けた小安温泉郷を訪ねます。 大噴湯(だいふんとう):橋の上から目のくらむような風景です。 ゆり:地震がこようと。人が来ようとこまいと、夏が来ればゆりの花は咲く。 不動滝:3つの滝が折り重なるようにして存在する不動滝。 当日の雨を含んで急流を形成します。 緑に包まれて:橋の上からの撮影でした。緑に包まれて急流が滝となって岩を削り流れ落ちていました。 快晴の稲庭地域 稲庭:前日と一転して快晴となりました。猛烈に暑いです。 稲庭うどんの里、稲庭を通過して市街にもどります。 気持ちよい里山の風景が広がります。 ヒマワリのある風景:東北に夏到来です。ヒマワリを通して仰ぎ見る秋田の空。 ここにも日本の夏があります。 トンボのいる風景:かつては日本のどこにでもいたトンボ。 ここ湯沢ではトンボをどこにでも見出すことができます。 湯沢市バラ園:市が運営するバラ園。
風評被害の小安温泉に泊まる 風評被害の小安温泉に泊まる 7/29 秋田県湯沢市 小安温泉峡、元湯くらぶ 地震の風評被害の小安温泉、まだ地震の爪あとは残るけどいいとこや! こまち塾、塾生と泊まる なんでも、こまち塾の講師をさせていただいていますが、例の地震でなくなった 街づくりコンサルタントの方も講師だったらしいのです。そうかあ〜。 元湯くらぶ:湯沢市から車で40分くらいで、ほおら秘湯の風情。 大きな地図で見る どぶろく:女将お手製のどぶろく どぶろくで乾杯:本日の講座お疲れ様です!乾杯! 牛ほうば焼き:じやじやっ!と牛さんが焼けてきていいかおり。 いわな塩焼き:いわなの塩焼きをほお張ると、山の幸の味覚が口いっぱいに広がる。 赤米酒:おかみが作ったこちら赤米酒、少し、酸っぱいなあ。 元気女将:経営努力で旅館を経営。地震なんかに負けないで 秋田の方はお酒が強い:さすが酒どころ。のみっぷりがエイ! 鰻の白焼き:うまいんだけれどもう食べられません。 赤米:これも旅館でじか栽培。おかわりしてしまった(汗
秋田湯沢にいってきました。 秋田湯沢にいってきました。 7/28〜30 秋田県湯沢市主催、こまち塾 秋田県の観光、物産販売、雇用拡大のためのこまち塾も今回が今年度2度目です。 仙台で仕事の打ち合わせ 東北は困っていらっしゃるようで、仮想工業団地のお話しが舞いこんできました。 自分が一番得意としているBtoBの仕事なので、一生懸命プレゼンさせていただきました。 どうやら誠意が通じたようです。 仙台駅と七夕飾り:東北三大祭りの一つ七夕祭りの準備で大忙しです これから湯沢:少なくとも秋田新幹線に乗っても2時間以上かかります 仙台駅で弁当売り切れ、秋田新幹線車内も売り切れ(〜かっ〜!) こまち塾の天敵 オレンジジュース:会場はホテル。昼ごはんにはソフトドリンクフリー。 天敵:稲庭うどん屋のatsukoさん。CANON(40D)派とあって私の天敵です。 鉄板焼き:前夜、飢えた恨みではないですが・・・ 小安温泉・大噴湯:地震があって風評被害!そうだから泊まったのです。 アイスコーヒー:翌日の昼飯も同じレストランでとらせていただきまし
県別、うまいものベスト3 「秋田第1位」 稲庭うどん おはようございます。(^-^)/ 秋田の第1位は、やはり「稲庭うどん」でしょう(^^) 前にお歳暮でいただいてからファンになりました〜。(^O^)/ とても歴史のあるこの店は、緒正しい稲庭うどんの流れをくんでいます。(以下参照です) 寛文5年(1665) 稲庭干饂飩 宗家 佐藤(稲庭)吉左エ門創業。 元禄3年(1690) 干うどん、佐竹藩主の御用製造仰せ付けらる。 文政12年(1829) 佐竹藩江戸家老疋田松塘より御朱印を拝領、以後稲庭吉左エ門以外に稲庭干饂飩の名称使用禁ぜらる。 万延元年(1860) 二代目佐藤養助(養子=稲庭吉左エ門の四男)創業。 稲庭家に伝わる一子相伝の製造方法を製法断絶防止の為、特別に伝授され、うどん製造を開始する。 歴史からみると、蕎麦より、うどんのほうが位の高い食べものとされていました。 貧しい土地で出来る蕎麦を好んで食べていた、豊臣秀吉は最初馬鹿にされていたそうですが、消化の良いうどんも、栄養価の高い蕎麦も両方食べていたから天下とれたんでしょうかね(^^; 両方大好きな私は、天下り反対論者です(^^;
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